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Lecture by a Deaf Korean

Deaf people always aspire to be an office worker who wears suit.

It is said that the 「Samsung Group」which is a big company does not employ Deaf people.

On the other hand,the company would need to pay the country a penalty.

It does not seem to be expensive to pay the country.

Therefore the company does not employ Deaf people.

In Japan,it is easy for a big company to employ Deaf people.

The number of Deaf employees is about 2%.

When they do not employ Deaf people the penalty paid to the country would be huge.

I hope that Deaf people can be employed easily by big companies.



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先日、フランスへ一年間、ダスキン海外研修された大門麻夕さんを招いて、フランスについて話をされました。
30名たくさん来てくださってありがとうございました!

フランスとは、どんな生活かというと、仕事は仕事で、アフターをすごく重視されていて、家庭、人の付き合い、つながりも大事にされています。フランスからみれば、日本は働きすぎだとイメージが強いそうです。日本人は働きアリかも
「聾のデー」が各国に行われているそうです。デモみたいな?パレードしながら聾のアピールをするそうです
日本にはないらしいですね
私が気に入ったのは、さすが芸術であること手話のイラストも素敵手話を使うときも、美しくみせるように工夫されているとか~芸術的魅力のあるフランスです



麻夕さんは、フランスへ経験したあと、考え方が120度変えたようです!
聾者は、世界を見るべき!日本は島国なので、全く情報が入りにくいそうです。確かに、ヨーロッパは、フランス、ドイツ、オランダでも、各国で簡単に交流も情報交換もできるそうです
日本ももっと国際化になって、たくさんのデフと交流ができるように、私たちが手伝ってあげたいと思いました
話がかわって、麻夕さんが、フランス手話と国際手話を教えてくださることになりましたので、一緒に学びましょう


多くの方々が被災され,心よりお見舞い申し上げるとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。



2010年2月から1年間、ダスキン海外研修によってフランスへ経験をした大門麻夕さんの興味のある
素晴らしい内容を語ってくださいますので、ぜひお越しください。

日程 2011年(平成23年)4月23日(土)PM6時から9時まで

場所 西宮市民交流センター
               兵庫県西宮市高松町20番20号
(阪急西宮北口駅下車 南東へ徒歩5分)

講師 大門麻夕 氏

参加費 1500円


テーマ
「外国人から見たフランスって?」
「外国とフランスを比べて、聾者のアクセシビリティ(場所への到達のしやすさ[ 例えば電話による壁がなくなる等…]、職を手に入れる権利[ 例えば職域の広さ ]etc...)はどう?」


内容
「フランス人とドイツ人のカップルが、どっちの国に住もうか悩んでいる。
そこで、フランスと日本の両方を知っている自分と、フランスとアメリカの両方を知っているアメリカ人と結婚したフランス人女性に尋ねよう。
私から見たフランス、アメリカ滞在経験のあるフランス人から見たフランス・・・とは? 結局、どうすればいいのか?」

講演の後、ディスカッション(討論会)を行います

参考してみてね
http://www.france5.fr/oeil-et-la-main/index-fr.php?page=archives&id_article=1775

通訳がつきます

主催 WSL http://wsl-osaka.jimdo.com/(wsl.osaka@gmail.com)



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